保育園のロビーで全力イヤイヤを繰り出して道を塞ぐ息子をほぼ無理やり立たせて上階まで辿り着いたら、「寂しいんだもん!!」と大粒の涙をこぼし始め、こちらも泣きそうになった。

というか頭を撫でながらちょっと泣いた。

離れたくないよ、できることなら。

(保育士さんに意気揚々と連れ去っていただき、昆虫の図鑑を見てニンマリしていた。)

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