いつも娘を寝かせてから眩しくないように隣の部屋で少し仕事するのだが、今日布団に一緒に添い寝して眠れそうかいと尋ねたら、ベッド脇のサイドテーブルをちょんちょんと指さして

「えりん、ここでお仕事する…」ととろんとした瞳と声で促してきて、愛らしすぎて泣けた。

こんなに可愛い天使がすぐそばに居るってどういうことだろう…わたし前世で国でも救ったのかしら

“” への 1 件のフィードバック

Oshiho への返信 コメントをキャンセル