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毎週水曜は図書館の日になってきている。
午後の早い段階で出発して、パン屋で娘のお気に入りを買い、図書館に向かう。
娘の気になったもののうち貸出可能な7-8冊を借り、帰りに公園に寄る。
図書館を出る時、入口の自販機でアイスを買うことにしている。
目当てが何であれ、娘にとっての図書館への良いイメージが出来上がれば良いと思っているので…
今日は、帰宅してから諸々重なってわたしの体調がすぐれず、娘にはつまらない思いをさせた気がするのだけど、そんな日でも彼女はずっとわたしの傍に居たがり、おやつを皿に乗せてあげれば、大好きなクッキーを「はいっ」分けてくれたりする…
生まれてから子どもにはずっと恩返しだと、友人が言っていた言葉を最近よく思い出す。
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手洗いが板についた娘、夫がしまい忘れてタオルと同じ高さに吊るしていた夫のヒートテックで丁寧に手指の水気を拭っており、可愛すぎて涎が出た
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娘「たぽかー!」わたし(パトカーか…)
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娘「ちーぱんぱん!」わたし(ピーターパンか…)
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娘「ゴミまくら!」わたし(かみぶくろか…)
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【速報】割と眺めの時間、ブランコを一人で漕げるようになりました。寂しいです
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散歩から帰ってベビーカーを消毒・収納するのに手こずっていたわたしに娘「えりん(仮名)!がんばれ!がんばれ〜!」と応援してくれたので30秒で片付けた。
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娘かわいいなぁ。本当に大きくなってしまうの?このまま時止まらない?まじ?ええぇ…はぁ…
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娘かわいいなぁ。
例によって夜中一緒に居りたがり、今日は「だっこ!」「おりる!」「だっこ!」「おりる!」「だっこ!」からの少しまどろんだ末「みるく飲む…」、そしてさきほどベッドに戻った。
娘の寝入りのリズムが愛おしくて、本当は片時も目を離さず見つめていたいが、隣で寝かしつけていると例えようもない幸福に満たされてそのままうとうとと微睡んでしまう。
微睡みからさめたとき、目を開ければそこにはまた例の寝顔があり…
本当に、本当に、書き切るのが難しい愛おしさだ。
おやすみ、明日も良い日になるよ。
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休日の娘、父母二人揃って家に居ると、何をするでなくとも楽しそうでかわいい…