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ギャン泣きの息子に娘の名前で呼びかけてあやしてから我に返り、少し申し訳ない気持ちになった…
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娘の足癖の悪さ、とてもかわいい。
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息子がはっきりと意思を持った声で泣いたり声を出したりするようになった。
指先遊びも始めた。
鍛える意図で、なかなかうつ伏せで遊び始めない息子の届きそうで届かない位置に好きなおもちゃを置いて、少し意地悪したりしながら、切なくて泣きそうになる。
強くないと優しくもなれないから、まずは強くなるのだ。
夜半に暗い部屋でヘルメットを脱がせ、丸くなった後頭部を撫でながら思う。
ずっとずっと大好きだよと
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息子、本当に静かでお部屋で一緒に遊んでいてもなかなかクーイングしないのだが、わたしがお手洗いに一瞬離席しようとするときなどはさかんに声を上げて不安や寂しさの滲む声を上げたりするので、本当にもう可愛すぎる。
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娘が「緑のおじさんの歌」というこの曲。
coo – coo, coo – coo,の部分の娘のマネがかわいすぎて毎度悶えてしまう。
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昨日は、今年初の祭りにいった。(花園神社の例大祭)
正確には、娘に浴衣を着せるイベント。
息子は終始静かにキョロキョロしていたが、それなりに新鮮で楽しそうだった。
娘は大人からも可愛いと言われて嬉しそうにしていた。
ただ、わたしが都会の祭りを舐めてたのか、人入りの多さに引いた。
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息子、娘が(わたし的には)つい最近着ていた服をお下がりで着られるようになった。
つまりでかくなった。
洋服のサイズとして今は80がちょうどよいくらいで、やはり娘より少し大きい。
そしておとなしくて甘えん坊…
うつ伏せからのずり這い促しに、目の前に好きなおもちゃを置いても、5分位で嫌がって泣き始める。
内心可愛くてたまらないが、自発的に動かすためにこれからも手を変え品を変えトライしていくつもり。
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娘に可愛いポージングを教えたら、ちょっと叱られたときなどに「まま、可愛いポーズして?」と言い、わたしがポーズをキメると「かわいー!」からの自分も同じポージングで世界のすべてを破壊してくるので困る。
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幼稚園の乳児クラスへ。
徐々に打ち解けてきたかと思いきや、突如泣き出す息子。
抱くとすぐおさまり、また遊び始める。
こうして少しずつ人に慣らしていきたい。
娘のときはこの時期英会話クラスなどに通わせていたが、本来必要だったのはこういう時間だったと思う。
それにしても幼児施設の先生方には頭が下がる。
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娘の第一次反抗期が極まってきて、今朝は起こしたらマジギレの末泣きながら朝食をとり、泣きながら習いごとのプリントに取り組んでいた。
やめる?と聞くと「やる!」と言いながら、差し出すと首をブンブン振って怒る。
でもプリントに取り組みながら小さい声で「だっこしながらやる…」と呟いており、可愛すぎてうしろからぎゅっとハグした。
心臓の音がトクトクトクトクしていた。