娘のクラスに保育参加。
前年同様発見があり、とてもよい経験となった。
まず、娘にはとても優しいお友達が多いということ。
娘を慕う子達が沢山いること。
トラブルもありつつ、なんとなく平和にやれているらしいこと。
意外と周りも娘も個人主義で、自由にのびのびと過ごせているらしいこと。
4歳児クラスで「女子」を感じたが、この1年で皆随分と「人間」として大きくなり思いやりや共感意識も発達したらしいこと。
4歳児クラスの時の保育参加の反省(他の子達まで可愛がろうとすることで娘が嫉妬)を踏まえ、今回は常に娘の傍で娘のやりたいことだけをやる日にした。
娘は終始ニコニコで、胸が締め付けられた。
もっと一緒に長く過ごしたかった…
そして、ランチの時間に2歳児クラスが公園から帰宅し、1人だけ全身泥まみれで顔まで真っ黒のままわふわふ〜と言いながら四つん這いで帰園した子が、息子であった。笑