子どもたちが疲れ切っている時、どちらも少し暴力的になる。

彼らはきっと、優しさを誰かから或いはどこかから貰わなくてはならない。

子どもとはそういう生き物だと思う。

だからわたしは、大人の事情によって大変だろうが疲れていようが、そういうことは無関係として、できる限り優しくありたい(もちろん完璧ではない)。

とりあえず、二人を抱きしめながら温かい風呂にでも入ろう〜

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