毎日娘は保育園で沢山お絵かきや工作をしてくるのだが、今日その中に「ままの」と書かれた封筒があり泣いてしまった。

懸命に遊ぶ中でも、母のことを思い出してくれているなんて…

愛おしくて切ない。

きっと彼女にとってのわたしの存在はこれから、様々な世界を知る中でどんどん小さくなるだろうし、それは望ましいことだ。

だけど本当に、いつか死ぬ前に思い出すとしたらこの時期の娘や息子との日々なのだろうなと毎日思っている。

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