週末は、今年2度目の花屋敷へ。
母の大学のサークル仲間で、数えればもう15年を超える付き合いの友人たちと、各々の子を連れて出向いた(感慨深すぎる)。
娘は相変わらず、他所のお母さん大好きなので少しヒヤヒヤしたが、本人なりに小さい子に優しくしたり、自己節制したりと成長が見られて密かに感動した。
息子は、わたしが他の子(ふたりとも奇跡の同世代)に微笑みかけたり撫でようとすると怒る。
きみそんな嫉妬深かったんか…と思うなど。
なんにせよ宝物のような時間である。
大人3人子ども4人の組み合わせでは、食事中と言えどゆっくり会話するなどは不可能であることもわかってよかった(笑)。