娘の登園拒否

子どもたちを、1時間早めに登園させ始めて本日で4日目になる。

娘が毎朝保育園のお別れで大泣きし、わたしの腕を掴んで離さず「ママがいい、ママと居たい」とうずくまって動かない。

年次が上がり、年下の子もこなれてきたし、クラス編成も賑やかになった。

きっと本人なりに、日中感じる楽しみと同量同質かそれ以上のストレスや寂しさがあるのかなと推察する。

あまりにも切々と泣くので、無理矢理行かせるのは気の毒に思い、月曜は「明日は行こうね」と約束して休ませた。

火曜日以降は、これまで7時間前後見てもらっていたのを4時間前後に短縮。

その時間だけでも行ってもらえるとわたしの仕事は少し助かる。

どの時間帯に行くかは、早い時間帯では赤ちゃんクラスと合同で遊べるらしく、お別れの際の寂しさ軽減を目論んで早めに設定してみている。

送りが7時40分あたりで、昼過ぎに降園。

今のところ、楽しそうに通っていて良かったなぁと思う。

ただ、息子は朝早過ぎて、眠くなってぐずるようになった。

色々と差し引きが難しい。

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