息子の初節句を、4年ぶりに帰省して実施。

両家の集まりなどなるべく二人平等になるよう計画しているが、今回は旅も重なり重めだった。

先にうちの実家周りをめぐり、ホテルに帰宅して翌日は義母と出かけるという多忙な日程だったが、なんとか帰ってこられた。

娘はほぼ初めて親戚と会い、可愛がられて楽しそうで、夜は爆睡。

息子はまだ諸々わかってはいないものの、真っ黒な瞳でくるくると周りを見回して刺激の多い数日間だったと思う。

二人ともおつかれさま。

きみらの将来に幸多からんことを。

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