発熱、その病状メモ

娘まさかの夕方から発熱。

思いつく限り、他者との接触は火曜日の一時保育のみ。

昼食を少量しか食べたがらず、とはいえ娘は食欲にむらがあるほうなのでそれほど気にせずすごしていた。

ところが17:00あたりから体を触ると少し熱っぽい。

体温を測ると実測値38.2度。

速やかに寝かせたが当然その時間なのでまだ眠らず、大人用ベッドの上でごろごろして、あまりにも寝る気配も無く退屈そうなので映画を見せていた。

イチゴ入りの加糖ヨーグルトを2つとプリンを半分食べる。

麦茶は飲みたがらないが、尿はよく出ている様子。

風呂はやめ、着替えだけ行った。

20:00の時点で改めて図ると37.8度まで下がっているが、次第に不愉快さからか泣き始め、この時点で様子見を切り上げて小児科救急に電話。

この時間ではコロナの検査もできないため、解熱剤があるならそれを飲ませて一晩様子見、明日下がらなければ通院を促される。

電話を切ると既に寝入っていたが、物音で起きて再び泣く。

ヨーグルトに「カロナール細粒20%」を混ぜて飲ませるが、30分程度ぐずり、珍しく自分用ベッドに行くと言い始め、そのまま寝かしつける。

以降、22:18現時点まで目を覚まさず熟睡している。

引き続き経過を見る。

★追記01

22:41起床。予測値38.2度。

ヨーグルト一口、お茶二口、プリンを三口食べる。

機嫌は悪くなく、「シュガーラッシュ見る…」と夕方の続きをせがまれるのでつけている。

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