どれだけ戸棚の奥にしまい込んでいても「激落ちくん」のパッケージが好きで引っ張り出してくる息子可愛すぎる。
顔なんとなく似てるね…
My little Sunshine, Star, Sweetie
ハッとしたときに呟くTwitter代わりの短文メモ
どれだけ戸棚の奥にしまい込んでいても「激落ちくん」のパッケージが好きで引っ張り出してくる息子可愛すぎる。
顔なんとなく似てるね…
土日はどうしても姉優先が顕著なので、娘登園後の息子との時間も至福で溶けそうになったりする。
2人とも本当に本当に大好きだなぁ。
娘は月曜朝例の如くイヤイヤなり、も〜何でもかんでもイヤイヤして今朝はどうしたの、と言ったら
「娘ちゃんイヤイヤイヤ期だから!!!」
と逆ギレしており、可愛すぎて吹き飛ぶかと思った。
ならしかたない。イヤは1個多い。
娘、昼寝させようとすると壁薄かったら虐待で通報されないかレベルの叫び方でゴネる。
マァマーーーーー!!!娘ちゃん寝たくない、起きる、遊びたいお外行きたいお散歩行きたいア”ーーーーーーッ!!!
かといって寝かせなければ夜は夜ご飯前に眠くなる&年齢的にもまだ昼寝必要の認識なのだが。
息子の泣き方、いじらしすぎて毎回謝りながら駆けつけている。
娘、6月以来の発熱+鼻水。
37.1度の未だ微熱ではあるが、上がりそう。
戦々恐々で夜を迎える…
娘「ままー、〇〇の隣で寝る?」
→「〇〇、ままの隣でお仕事するの見ようか?」
→「ままー、〇〇の隣で寝ても良いよ!」
で無事可愛すぎて撃沈し、隣で添い寝させてもらった。
娘のベッドを新しくしてから、寝入りのルーティンが確立したのもあり、子守唄を歌わなくなって久しい。
夕方娘がぬいぐるみを揺らしながら、かつて自分が聞いていた曲を真似して歌って聞かせていた。
途中で歌詞が怪しくなったらしく「まま歌って」。
歌いながら、眼の前の少し凛々しくなった娘と、今よりももっと小さな頃の毎晩歌を聞いてくるくると瞳を動かしていた娘とが頭の中で重なって泣けた。
横で聞く息子が愛らしくてそれにも困った。
子どもたち、同じ姿勢で(お尻を上に突き出した突っ伏し寝)寝ていてとても愛らしい。
夏休みは昨日までだった。
記録は改めて書くが、総じて最高だった。
本日より、また日常に戻る。
娘に嫌われるかもしれない。
今日は夕食時にあまりにもおふざけがおさまらなくて、何度言っても何度言っても箸を置いてすぐに遊び始める。
ご飯の後にならいごとのプリントをやって、その後時間があったら映画を見ようね。
19時までにすべて終わっていたら見て良いからね。
そう伝えていたけれど、そして何度もその約束を思い出すよう促したけれど、結局19時半になっても箸を振り回していた。
3度「これ以上遊んで食べないなら片づけて寝るからね。」と注意したが聞く耳も持たず。
3度目の注意の後、迷ったが、その場でリビングの電気をパチッと消して、娘を食卓椅子から降ろしてベッドに運び、もう寝なさいと告げた。
案の定ギャン泣きで「もう遊ばない!遊ばないからちゃんと食べる!」「映画見る!」と叫んでいたが、ここで方針を曲げたらきっとゴネれば意見が通ると思うようになるだろうということで、一切聞く耳は持たず(もちろん怒ったりはしていない)、明日は頑張ってねと告げて寝室を後にした。
本人なりの理不尽から疑問を持ち、そこから論理を学び、コミュニケーションを高度にしていって欲しいと思う。
だけど、それとは別にやはり親は、厳しく在ればあるほど子どもからしたら煙たい存在になるのだろう。
わたしのように18で家を出たりするのだろうか。
もっとはやく家に帰って来なくなったりするのだろうか。
夫の子だから、きっと反抗も家出もするだろう…まぁ無事なら良い。
だけど、本心としては、厳しくしなくてはならないことがとてもとても辛い。
嫌われたくないなぁ。
世界で一番愛している娘に嫌われるのは悲しい。
接し方については、それでもできる限り優しくしていきたいと思う。
(この後娘に寝室に呼ばれてぎゅーっと抱きしめ、「ママ泣いてる?」「わたしも悲しい…」というなんともエモいやりとりをした…)
Google Photoが定期的に昔の思い出などコラージュにしてくれたりするのだが、2年前の娘の写真送られてきて寝かしつけ終わって一人で号泣した。
まだ昨日の事みたいに何もかもを鮮明に思い出せるのにあれはもう1歳半の頃。
きっとわたしだけが取り残されてずっとずっと娘の幼い姿胸に抱いて泣いたり取り乱したりしながら生きてくんだろう。
本当に恐ろしい…