毎朝二人のベッドに向かって、こどもたちーと呼びかけると幸せな気持ちで満たされる。
ちなみに一人ひとり名前を呼ばないと全く起きないので、意味はない。笑
My little Sunshine, Star, Sweetie
毎朝二人のベッドに向かって、こどもたちーと呼びかけると幸せな気持ちで満たされる。
ちなみに一人ひとり名前を呼ばないと全く起きないので、意味はない。笑
息子、抱っこするとあからさまにうれしそうなわくわくした顔になるのにコニーであるき始めた途端即寝なのかわいい。
散歩の楽しみを全然享受できていない。
息子、仰向けからの寝返り成功。
深夜にいつのまにかうつ伏せでウキウキ待機してて思わず叫んだ…
午前は児童館へ。
コロナ明けで色々な赤ちゃんイベントが復活してうれしい。
そして周りが0歳時にとてもやさしい。
男性職員さんが、ニコニコから徐々に半べそに変わる息子の表情を和やかに見つめて「あらぁ!お泣きになるの?」と笑ってくれた。
娘のときかなわなかった諸々を、悲しむばかりではなく息子には存分に受けさせよう。
最近の息子は寝ながら180度回転では足らず、ベビーベッドの端にモフッと頭がぶつかるまで進行する。
今朝も狭そうに顔をしかめて寝ており、堪らなかった…
誰に教えてもらったのだったか、宇多田ヒカル「あなた」が一言一句一音一声子どもへの感情過ぎて毎度泣いてしまう。
息子が寝ながら笑う。
胸に息子の耳をぴったりとおしあてて抱きしめると、毎日実感しているのに、小ささにまた驚く。
柔らかくて(娘の頃のようなフワフワ感はないが)非力で健気で切ない。
普段から可愛いとは思っているけど、こういうふとしたタイミングで改めて可愛さにハッとなる。
本当、可愛いやつめ…
息子の泣き方で、大体の要求はわかるようになってきた。
ここまでくるのに、二人目にしておよそ4ヶ月。
母親としてこなれてくるのはいつのことなのかと思うけど、自分なりに丁寧に向き合っていきたい。
二人ともわたしのことはおそらく優しい存在だと思ってくれているようなので、引き続き彼等の安心の場所であるよう努める。
娘のときは、はっきりとした眼差しとダイナミックな表情ゆえか、男の子に間違われることが多かった。
息子は、名前を知ったら今のところ100%、顔だけでも75%くらい、女の子かと聞かれる。
まぁ、女の子と言っておけば無難(”かわいい”は両性に共通の褒め言葉と思われやすい?)だからかもしれない。
息子、夫と娘とわたしがそろってわいわい話しているときなど、自分も仲間に入りたそうな顔でじーっと見てくるの本当に可愛い。
自分で動けるようになったら、きっとハイハイしてくるのだろう。
今はきらきらした瞳で、泣きもせずじーっとずっと、抱き上げられるのを待っている。