娘が家にいなくて寂しいなぁ。

保育士さんが、ものすごい馴染んでいて本人も楽しそうなので、今日から定時まで居てはどうかと言ってくださり、まさに本人も楽しそうに見えたためお願いしたけど、とにかく寂しい。

迎えの時間まであと1時間半もある…

娘がめちゃくちゃ口答えするようになってきて本当にかわいい…たまらん…

「さっきから言ってんじゃん?!」

などとキレてくる…かわいい…たまらん…

子どもたちがかわいい。

娘は初日も馴染んでいたようで、「優しくて他の子と手を繋いであげていましたよ」と聞いて泣きそうになった。

娘が優しいのなんてもちろん知ってる。

その優しさが、彼女を幸せにしますように。

近況

ご無沙汰しすぎ。

2月末、息子のお食い初めを無事敢行。

娘と同じホテルで、今回は義母、実父母は呼ばず(毎度呼びつけているため)我々親子だけで行った。

娘のときと口上が微妙に違っており、歯固めの石をいただいた。

9歳のころに神社へと返納しに行くものらしい。忘れないか心配(深刻)。

3月は、わたし的に驚異の通院回数11回で、子ども二人の検診、ワクチン、他の受診が重なった。

息子の頭蓋骨の歪みが深刻化し、斜頭症クラス4と診断。

3月16日よりおよそ半年間予定のヘルメット治療を開始した。

これまでも度々気になってきたが、医者に聞いても周りに聞いても「いずれ治るから大丈夫でしょう」という見立てが多く、調べてわたしが病院に連れて行ったら即紹介状を書かれ、現在に至る。

1ヶ月で頭囲が1センチ成長しており、成長が早い分修正も早く、既に効果が見え始めている。

今はよいのだが、夏の時期が気がかりで、ほぼインドアの生活になるだろうと予測。

そして4月3日(日付変わる前の本日)、娘は入園式。

もう可愛すぎて、感慨深すぎて言葉にならない。

とりあえず、娘と息子の人生にこれからも幸せが沢山ありますように。

夫の環境が変わり、またわたしのフルワンオペが確定したため、暫くはやはり忙しくなる。

こちらは親も子も、身体第一で健康に過ごせるように努力しよう。

娘を保育園に迎えに行くと、エントランスで一人突出してめちゃくちゃかわいい声で話す子どもがいるなと思ってよく聞いていたら、娘だった。

可愛すぎて泣くからやめて欲しい…

夫が娘に「娘ちゃんは本当に、かわいいし優しいし賢いし、すごいねぇ…」と言っており頬が緩んだ。

ほんと、そうなのよ。

優しさを押し付けまいとしてきたけど、娘が自然に見せる優しさにこちらがジーンと来てしまうことがある…

家だとすぐふざけるタイプの娘、習い事では先生の言うことをよく聞いて課題にも集中して取り組んでおり、見ていて今日はなぜか泣いてしまった…成長していらっしゃる。

良い子でなくて良いといいつつ、のびのび育てようと思いつつ、正統的周辺参加に放り込む場面があるのは否めない。

どのようなタイミングでも、彼女が彼女自身の選択をするときには応援したいと思う。

夫とわたしの共通見解として、我々の子どもは我が強かろうし多数派から外れる行動を取る機会が多いという可能性を視野に入れつつ、スタンスとして親二人は常に何事も「前向きに」応援しようというところで収まっている。

実践を頑張りたい。