-
仕事終わりに少し訳あって夫の会社のイベントに顔を出してきた。
全く人見知りせずはしゃぎまわり、手持ち花火に夢中になり、社員の方々にも優しくされて嬉しそうにしていた。
面倒見の良い人にはあからさまに懐くので、懐かれた人は娘を楽しませるためにとんだりはねたりして大変そうだったが、今回は甘えさせてもらった。
よい時間を過ごせたと思う。感謝…
-
寝ている娘の顔が美しくて見惚れてしまう。
綺麗に生え揃った眉、ふさふさとした睫毛、ぷくっ、ころんとした鼻と口、そしてふわふわで両手で包み込みたくてたまらなくなる頬。
大きくはなったもののまだ我々大人からするととても小さくて(当然)、なんとなく温かみが伝わってくる細くて小さな手指など、違う生きものみたい。
なんとなく野性的で、普段元気なのもあり比較的ボーイッシュな方だと思うけど、寝ているときは男女どちらでもなくただ”存在”そのものになっている。
新生児の頃からずっと神秘的だなぁ
-
前までお風呂からはすぐに出たがったのに、最近の娘は長風呂が好きで毎日1時間ほど浸かっている。
わたしは流石にそれに合わせると体力が持たないので、湯船のすぐそばで娘と話したり細々とした家事したりしているのだけど、もうとにかくかわいい。
何がかわいいって、湯で濡れて額に張り付く前髪、温まってツヤツヤのほっぺ、バストイで楽しそうなちゅるんとした唇、新生児の頃を思い出す素っ裸の一続きのお肌等々…
大きくなったなぁと思うけど、それでももちろんまだまだ小さくて、すぐに抱き上げたくなってしまう。
抱き上げようとすると「いや!まだ入るの!!!」ととびきりのしかめ面になるのだが…
あーかわいい…
-
保育園の先生で、とても丁寧な方がいる。
その先生が見てくださると娘はとても楽しそうで、迎えのときも安心しきった顔で待っている。
今日は、オクラとトマト以外はちゃんとランチも食べたこと、園庭で蝉籠を持った子に近づいておっかなびっくり蝉を見せてもらっていたこと、などを聞いた。
また遊ぼうねと先生に言われて、うんうんうんうんと首を縦になんども振ってうなずいていた。
可愛すぎてすぐ涙ぐんてしまう…
-
一時保育行く朝、今日がその日だと悟った娘は朝からご飯も食べず保育園用の鞄を真っ先に身につけ、ベビーカーには自分から飛び乗り、園につくとこちらを振り返ることもなくダーッと教室の奥まで駆けていって戻らなかった…
せつなすぎて…
楽しいなら良かったけど…
良かったけど…(T_T)
-
娘、斉藤和義めっちゃ嫌いで笑う
-
早めに仕事を切り上げてずっと一緒に居るのは良いのだが、何だかんだで仕事から離れられず十分にくっついていられないのストレスでしかない…娘は今日もとてもかわいい。
秋をあからさまに実感するようになってきたから、少し身体動かす機会も増やせると良いな。
-
朝から娘が「えりん〜えりん〜だっこ…」というのをなんとかなだめて一時的に仕事に出てる(朝食はいつも夫に任せている)けど、ほんともうなんのために生きてるかわからなくなる。
早く会いたいから全力で終わらせる。
-
娘の「あぶないからだめッ!」の言い方がかわいすぎて永遠に言わせようと画策する夫婦。
だんだんだれてきて最後は「あぶないから〜だめ〜〜〜」と言いながら夫に抱きついていた。
かわいいがすぎる。
ちなみに最初の言い方では「だめッ!」のとき大きく首を振り足をダァン!と踏み鳴らすように小さくジャンプする。
誰のまねなんだいと思いつつ、圧倒的ラブリーの衝撃で後ろに転がりそうになった…
-
夫に叱られて泣く娘見ていたらわたしが泣けてくる…