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  • 家だとすぐふざけるタイプの娘、習い事では先生の言うことをよく聞いて課題にも集中して取り組んでおり、見ていて今日はなぜか泣いてしまった…成長していらっしゃる。

    良い子でなくて良いといいつつ、のびのび育てようと思いつつ、正統的周辺参加に放り込む場面があるのは否めない。

    どのようなタイミングでも、彼女が彼女自身の選択をするときには応援したいと思う。

    夫とわたしの共通見解として、我々の子どもは我が強かろうし多数派から外れる行動を取る機会が多いという可能性を視野に入れつつ、スタンスとして親二人は常に何事も「前向きに」応援しようというところで収まっている。

    実践を頑張りたい。

  • 娘の寝言「ぞうさんは、つよい。きりんさんもつよいし、かばさんもつよい、ライオンさんははやい。そうさんは、つよい。」

    可愛すぎるでしょ。

    たしかに全部強い。

    でもわたしの中では全存在の中であなたが一番強い…

  • 娘3歳3ヶ月、息子3ヶ月

    娘…

    基本的に甘えたがりながら、保育園入園を前にして何でも一人でやりたがるようになってきた。

    かつて歌っていた子守歌をなんとなく口ずさんだ瞬間、目の色が変わって「うたって!」とせがんでくるので、もしかしてどこかで記憶にあるのかもしれないと胸が熱くなる。

    これがその曲。

    朝食やランチは、もう自分で一貫して食べたがるようになった。

    一貫してというのは、今までは所々で介助をほしがったりしたのだが、机にマグやお手拭きふくめ一式揃っている状態をよろこび、おかずも自分の好きな順序で食べたがる。

    サンドイッチを与えると、好きな具材だけを綺麗に食べて耳を残す様など可愛すぎる。

    食育は大切だが、元来意志や好みがはっきりしている方なので、気長に見守る側面も大切にしたいと思う。

    母とのおでかけを楽しみにしてくれる。

    翌日の予定を決めて伝えると、翌朝には覚えていて「一緒に消防署見に行く!?」と言いながら起きてきたりする。

    産後わたしが少し構えなかった時期に視聴時間が伸びたせいか、アニメ動画を好んで見るが、これはできれば今後少し縮小し、また外に連れ出したい。

    息子の影響で少し赤子返りの傾向も…湯上りにバスタオルにくるまれて連れていかれる息子を見ていて、自分も脱衣所にタオルを敷いて横になり、「娘ちゃんも持ってく?」と聞いてくる。(可愛すぎて死ぬ)

    息子…

    3ヶ月の本日丁度、初めてうつぶせで首を上げた。

    起きているときは四六時中抱かれたがり、哺乳瓶のミルクを拒否。

    メリーのおもちゃを殴るように遊ぶが、まだ掴んだり離したりはできない。

    表情はかなり豊かになった。

    泣き方にもバリエーションが増え、親を呼ぶ時のエアーンという泣き方が面白かわいい。

    少し待たせるとボルテージが上がり、がなるように泣く。

    それでも声は小さい…

    話しかけると熱心に聞こうとし、自分も口を動かして笑ったり声を出したりする。

    抱かれていると眠るが、置くとすぐに起きる。

    だが、夜中の覚醒時間は短くなった。

    二人とも、これからも健康で幸せで生きられますように。

  • 娘と息子と朝の散歩に行き、春をたくさん見つけた。

    息子はニコニコしながら外の世界を見ていた。

    帰りはファミレスだったのだが…一人でどれだけきれいに食べられるか試しに一切声をかけず見ていたら、つつがなく食べきっていて感動した。

    ふたりとも風のように早く育ってゆくなぁ…

  • 娘、動物になりきるごっこが前から大好きで、「オオカミさんやるね!」と言いながらわたしの腕に噛み付いてきて、噛み付いているときわたしが○○ちゃん、ちゅーして?って頼むと一旦口離してちゃんとしてくれるのちょっと可愛すぎて許せんな

  • 娘が、初めて「桜もっと近くで見たい…」と言った(衝撃)

    花見の予定を立てる。

  • 娘と出かけようとしたら、出してあったスニーカーをいそいそと片付けてセルジオロッシのミュールを並べ「ママこれはいて?」と…

    良い趣味をしている。

  • 娘の泣き方は文字化すると「ウァーーーン」だったのだが、息子は「ヒゥ…」とか「エゥ…」みたいな感じでどことなく泣き方も頼りなく、しっかりしな!と思うのと同時に可愛くてたまらない。

    困った…

  • 息子、未だ首は座らないが、かなり動けるようになってきた。

    そして認知も発達してきたようで、わたしが抱き上げると露骨にニヤニヤして目を煌めかせるのがたまらない。

    前は単なる乳要員だったのが、最近は、表現が難しいが、保護者として認識しているのではないかと思う。

    泣いているときに近づくとほっとした表情になるし、機嫌が良いときに話しかけると一生懸命聞こうとするし、自分も口を開けて音を出そうとする。

    泣くときの声も表情も豊かになり、大泣きの場面など、生まれて未だ数ヶ月にして人生の悲哀を知るかのようで、可愛いのと神秘なのとで見入ってしまうし、少しのあいだ聞き入ってしまう。

  • 昨日は娘と息子のミニ運動会(娘が4歳から通うことを検討中の幼稚園のイベント)だった。

    知らない子達がたくさんいる中で、少し恥ずかしがりながらもはしゃぎまわり、お気に入りを見つけたり、身体を動かして楽しそうにしている娘を見ていたら胸が締め付けられる。

    可愛すぎて、健気すぎて…

    これからあなたには沢山の輝く瞬間が待っている。

    どうか健やかに、辛いことがあったとしても概ね楽しく、色々なことが体験できますように。