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  • 息子の初節句を、4年ぶりに帰省して実施。

    両家の集まりなどなるべく二人平等になるよう計画しているが、今回は旅も重なり重めだった。

    先にうちの実家周りをめぐり、ホテルに帰宅して翌日は義母と出かけるという多忙な日程だったが、なんとか帰ってこられた。

    娘はほぼ初めて親戚と会い、可愛がられて楽しそうで、夜は爆睡。

    息子はまだ諸々わかってはいないものの、真っ黒な瞳でくるくると周りを見回して刺激の多い数日間だったと思う。

    二人ともおつかれさま。

    きみらの将来に幸多からんことを。

  • 息子、転がっておいで〜と呼びかけながら知らんぷりしていたら(ハイハイトレーニング)、どんどんわたしから遠ざかり最終的に泣きそうになっており、かわいすぎて吹いた。

  • 最近、娘がうたを歌うのに合わせてわたしも口ずさむと、二言目くらいで「ママは歌わなくていいからッ(・へ・)」と止められる…前は喜んでくれてたのに……

  • 近所の幼稚園の乳児クラスへ。

    鯉のぼりのおもちゃを作らせてもらい、皆で歌をうたう。

    こういう小さな活動ありがたいなと思う。

    ちなみに今朝の離乳食の10倍粥はみごとに顔をしかめて吐いた。

    舐めたとき美味しそうにしてたやないか!(笑)

    またトライアンドエラーを繰り返すことにはなるが、本人のためにも気長に行こう。

  • 息子、離乳食開始と同時に卒乳。

    たくさん食べて大きくなぁれ。

  • 久しく足を運んでいなかった児童館に、子どもたちの着られなくなった服を持って伺った。

    コロナが明けて、息子は地域の施設に世話になることも増えたから、愛おしい服たちも誰かの役に立てばいいなと思う。

    息子は今日は眠りが浅い(晴れの日あるある)。

    起きては「ンギィィィ…」と泣く。

    これを書いていたらまた泣き始めたので乳をやるなどする。

  • 本日息子の斜頭症治療の経過観察。

    順調だが、一歳頃閉じるのが平均とされる大泉門が5ヶ月手前にしてすでにほぼ閉じているらしく、この子は開始が遅かったら治療すらできなかったかもと言われた。

    だからどうというものでもない、とも。

    小頭症など脳への影響のあるものではないから心配しすぎないように、とも。

    ぶっちゃけ心配しすぎないとか無理…

  • 最近娘が夜わたしが仕事に取り掛かろうとすると号泣で、少し途方に暮れる。

    やらないわけにはいかないし、でも泣く子を放置して仕事に集中もできなくて詰む。

    これまで極力呼ばれたらすぐに向かうようにしてきたが、長期的には親の仕事を理解して待つ姿勢も大切。

    とはいえ放置はできず(わたしの心境的に)、詰む…。

  • 今日は、娘が朝から寝たい、プリント(習い事のやつ)やだ、ご飯はママが食べさせて、保育園やだ…とヤダヤダグズグズの日だった。

    お腹痛いとも行っていたけど、なんとなく疲れてもいるようにも見えた…こういう日でも行けば楽しいみたいな展開はあることがわかったので、一応登園させた。

    無事楽しく過ごせますように。

    とはいえ少し早めにお迎えに行く。

  • 会議中、息子がとてもとても泣いているのがわかったけれど向かえず、終わってからベッドに駆け寄ると、顔中鼻水と涙でぐしゃぐしゃになっていた。

    ごめんよと抱き上げて乳をあてがうと、半べそでしゃくり上げながらはむっと食いついて無心で飲み始め、すぐに寝る。

    卒乳を決意したそばからゆらいでしまう。

    そして泣ける…