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  • 娘の時に感じていたのは、人間は本来周りの者を明るく照らすパワーがあるのだなということ。

    それから、何でもニコニコ笑い飛ばすのが最強ということ…

    赤ちゃんによって特徴は違うが、いずれも人間の存在に通じる強さを感じる場面が多い。

  • 赤ちゃん、賢くてすごい…

    息子が高い位置にあるものを上手に椅子を移動させて取ったり(あぶない)、大人用ベッドからも上手に慎重に下りるようになったり、色々生物として成長していてすごいなぁと思う。

    人間は本来、実験好きな生き物なのかなぁ。

  • 他の言葉はまだ怪しいが、「まま」だけあまりにもはっきり言えるようになってしまい、可愛すぎて困ってしまう。

    しかも大抵泣きながら呼ばれる。

    まぁま、まんま、ままぁぁぁ〜…と…

    こんなに可愛くてこの先一体どうするのだ、まったく…

  • 最近の息子の可愛さがえぐい。

    可愛すぎて、時々腹立たしくなってくる…

    一昨日は迎えのとき、それまで皆でニコニコ遊んでいたのに、わたしが見えたら泣きながら追いかけてきて、挙げ句わたしを見失って途方に暮れて泣いていた。

    はぁ〜?

    可愛すぎてちょっとあんた…大丈夫…?

    後ろからツンツンつついて名前を呼んでもしばらく気付かず、少し経ってから急にハッとして振り返り、「ぅっ……ゔぁぁ〜!」と抱きついてきてたまらなかった。

    思い出すだけで目蓋が熱くなる。

    こんな子にクソババァなんて言われた日にはショックで寝込むかもしれない。

  • 息子、皆で楽しくニコニコ遊んでいるとき、迎えに来たわたしの姿を認め、泣きながら追いかけてきてたまらなかった。

    先生曰く、他の子のお迎えのとき自分ではないと知って泣くこともあるらしい。

    愛おしさが今日も呼吸している。

  • 久しぶりに娘をママコートの中に入れたら、うきゃきゃきゃっ!と嬉しそうな声で笑ってしばらくしがみついてくれていて胸が熱くなった。

    もう大きいからなかなか入れる機会はないけど、やっぱりたまに赤ちゃんムーブを歓迎してあげたい。

  • 娘「まま、娘ちゃんが大好きよって〜言ったらすぐに『世界で一番かわいい娘ちゃん、ママのほうがもっともっと大好きよ』って言わなきゃだめでしょ???じゃないと娘ちゃん泣いちゃうでしょ???」

  • 地震来たらどうする?

    変な人居たらどうする?

    と娘に聞くと「ママ呼ぶね!!!」としか言わなくて泣きそうになる。

    まだわからないのは大丈夫。

    頼ってくれるのもうれしさしかない。

    ずっとわたしが守れたら良いのになぁ。

  • 息子の可愛さがちょっと常軌を逸してきて、いよいよ困った…

    まいった、こんなはずではなかった…

    こんなに可愛いことを予測していなかった…

    でも、娘の時もそうだった…

    同じ想定外をずっと繰り返し、わたしはずっと驚いて戸惑っている。

  • 娘の癇癪を、夫が「俺は昔を思い出すとすごく気持ちわかる。全てに苛々するし、ムカつくし、どうしたら良いかわからないんだよな…」と涙ぐんでいて、感情的な理解者が近くにいるのを心強く思う。

    娘が幸せに生きられますように。

    皆が幸せだと娘も幸せなのかなとわたしは思いがち(自覚する傾向)だが、やはり何よりもわたし:母親自身が、真の意味で彼女の最大かつ一番の味方であるべきだろう。

    精進しよう。

    そして考えよう。