娘がかわいすぎて悶々とするなぁ…

旅行とか連れて行ってあげたいなぁ…

いやわたしが一緒に行きたいだけだなぁ…

かわいいなぁ…

今日はわたしが思案ごとだらけで、一緒に過ごす時間は長けれどあまり娘を面と向かって構えなかった。

生返事ばかりのわたしに「ねぇっ💢」となることが数回あり、抱っこしては撫で、降りるというので降ろしてはまた抱き…という繰り返しだった。

散歩はベビーカーのみで運動もさせてやれず、図書館は明日。

せっかく朝「としょかん!きょうはとしょかんー!」と言っていたのに、不甲斐なくて寝顔見つつ、堪えるものがある…明日は良い日にするからせめていい夢見てくれ。

寝室に戻ると娘が「だいすきょ・・・」とつぶやいており、たまらなくいとおしいが、夜型にしてしまっただろうかと心配になっている…

就寝時刻19時、その後夫の帰宅に合わせて、顔見せもふくめ一時的に起きるがままにしているが、寝かせておく方がよいのかなぁ。

でもそうすると夫と娘のふれあいってほぼなくなってしまう…

今日(日付変わって昨日)は、児童館の帰りに某ファミレスへ行った。

それまでの訪問で印象が最悪だったが、友人が褒めていたのでもう一度訪れてみようと思い入った、ら…

普通にシステム・店の方針など今まで入った店とは明らかに異なり、フードもおいしかったので驚いた…失礼した…。

ということでこちらを更新した。↓

わたしはもう娘が居てくれたら他に何も要らないことと、娘には今後わたしや夫の存在をどんどん小さくして開かれた可能性の先で多くの人と関わりながら生きてほしいってことが全然矛盾しなくてせつない。

当たり前に自由に生きてほしい。

どこにいても誰と居ても、ただ幸せで健やかに生きてほしい…

娘が「このっ、だめいぬ!だめいぬーっ!」と言いながらポカポカ左肩を殴ってくるのでもう全神経を左肩に集中させて至福を味わってる…
(映画『カールじいさんの空飛ぶ家』の中のカールじいさんの台詞)(本来萌ではない)

昨晩は一時的に親二人が同時に寝落ちてしまい、2時間ほど娘は寝室で一人遊びしていたらしい…

目が覚めて飛び起きたら、夫とわたしの間で黙々とシール遊びに興じる娘がおり、人生でこれほどシールに感謝したことはない…

プリンセスのシールを紙ではなく自分のあらゆる体のパーツに貼り付けて「えへへ」と言っていた。

可愛いが、荒れるのですぐ取り去った…可愛すぎた…

夫と娘二人を待たせて手洗いに行くと、入口付近で「えりんどこー?!」「えりんおいでーっ」「えりんー?!?!」と叫ぶ娘の声を聞きながら用を足すことになりシンプルに恥ずかしいし、声だけであんなにかわいいって本当どういうこと…??

最近娘がわたしを「ママ」と呼ばなくなり、「えりん(仮名)〜、えりん〜!」「ねぇえりん大丈夫?痛かった?」「えりん、だっこして〜!」「えりん起きて!」などなど言うので、自分の名前が大好きになってきてしまった。

ママ呼びのほうが認知的には良い気もするから、近々修正するつもりだけど、あぁ…世知辛い…