早めに仕事を切り上げてずっと一緒に居るのは良いのだが、何だかんだで仕事から離れられず十分にくっついていられないのストレスでしかない…娘は今日もとてもかわいい。

秋をあからさまに実感するようになってきたから、少し身体動かす機会も増やせると良いな。

朝から娘が「えりん〜えりん〜だっこ…」というのをなんとかなだめて一時的に仕事に出てる(朝食はいつも夫に任せている)けど、ほんともうなんのために生きてるかわからなくなる。

早く会いたいから全力で終わらせる。

娘の「あぶないからだめッ!」の言い方がかわいすぎて永遠に言わせようと画策する夫婦。

だんだんだれてきて最後は「あぶないから〜だめ〜〜〜」と言いながら夫に抱きついていた。

かわいいがすぎる。

ちなみに最初の言い方では「だめッ!」のとき大きく首を振り足をダァン!と踏み鳴らすように小さくジャンプする。

誰のまねなんだいと思いつつ、圧倒的ラブリーの衝撃で後ろに転がりそうになった…

パスポート申請時の写真を見返していると、本当に夫と娘はよく似てていてかわいいなぁと思うんだけど、同時に窓口のおばさんに

「あなたはいいけど、旦那さんおでこがちょっと光ってますね。娘さんもお鼻がピカッと…まぁでも、二人共このまま印刷されま〜す!😆」

と元気いっぱい言われたの思い出して笑っちゃう

何度叱っても直らない癖がある。

叱っている以上、今更容認するのも違うし、かといってどうしても困る癖というほどのものでもない。

だけど悪い習慣ができそうな時その芽を摘むために、今日は厳しく叱った。

口を歪ませたまま、普段見たことのないわたしの般若のような顔に怯えきって声にならない声を上げて泣く娘。

どうかこれで反省して改めてほしい。

愛しているから叱るけど、本当に本当にこの役が嫌だ…

おいおいおい娘めっちゃかわいいぞ…

夫に朝ごはんを見てもらいながらにっこにこで甘えとるやないの…

夫も夫でなにその謎ダンス………

本当に可愛い二人…

添い寝したことが殆どなかったのだけど、ここ数ヶ月寂しがることが増え、それ自体は心配ではあるけど、そういう時後ろからぎゅっとハグしているとそのまま寝落ちる娘本当にもうかわいすぎる…

娘をちょっと厳しく叱ったあとどんな感じで過ごしたらいいかいまいちわからない…

叱る内容以外で機嫌悪く見せる感じもおかしいし、そもそも機嫌悪くないし、寧ろすぐ抱き寄せて頬ずりしたいし、でもそれだと娘も叱られた内容響かなさそうだし…

と迷いに迷った結果、娘の居る部屋をこっそり出て一人廊下でこれを打ってる…あぁ部屋の中が気になる😭😭😭

戻るとき「ジャジャーーーン♪」みたいに盛大に登場してハグするのはダメだろうか…いやダメか

あまりの暑さに娘の一日の外出時間30分未満。

でも本人も暑すぎるのか、散歩からの岐路は少しぐずる程度だった。

公園で時々同世代と思われる子どもと同居して、あぁ同じくらいかなと思うと4歳位、みたいなことがよくある。

今日は初めて出会った女の子と、自然と見つめ合って二人で遊び始めた。

娘が言葉数少なめなので、それに合わせてくれているのかそもそも大人しい子なのか、ふたりとも静かに水を掛け合っていて笑った。

小さい子の触れ合いはなんて可愛らしいのか。

そして自分も、確かにこうして特に話しかける言葉や面白いことを言おうなどと画策せず友人らとそうしてきた記憶がなんとなくある。

前から思うが、本当に必需的なコミュニケーションは「こんにちは(Hi!)」「ありがとう(Thank you.)」「ごめんね(Sorry.)」「またね(Bye bye)」これにYes/Noで事足りるのかもしれない。