娘、「年長さんくらい?」とか「4歳くらいですか?」とか聞かれること多くて月齢当てられたことがない。
でも先日公園で出会ったおばあさんが探偵のように顎に手を当てながら「あらぁ…あなた随分背が高い気がするわよ?お顔はまだあどけないものねぇ!きっと成長が早いタイプね!」と名推理してくださって、何だかわたしが照れてしまった。
My little Sunshine, Star, Sweetie
ハッとしたときに呟くTwitter代わりの短文メモ
娘、「年長さんくらい?」とか「4歳くらいですか?」とか聞かれること多くて月齢当てられたことがない。
でも先日公園で出会ったおばあさんが探偵のように顎に手を当てながら「あらぁ…あなた随分背が高い気がするわよ?お顔はまだあどけないものねぇ!きっと成長が早いタイプね!」と名推理してくださって、何だかわたしが照れてしまった。
昼寝から起きた娘の一言「さびしかった…」でのっけからギュウウウウウウンと心臓が締め付けられた…
最近、娘がちゃんと自分の靴を自分で揃えるようになっていて、玄関に小さなスニーカーがちょこんと二つ並んでいる様子など、本当に幸せの光景過ぎる…
娘が竹内力を見て「ねぇみて、ねこちゃん!」と言っていたので竹内力はねこちゃんかもしれない…
先週に引き続き図書館に向かった。
今日は恐竜のしかけ絵本を2度読み、他にもしかけ絵本、大判の猫の絵本、そして大好きなきかんしゃトーマスを目を輝かせて読んでいた。
もちろん読むと言ってもわたしの読み聞かせを聞くのだが、これと決めた本をテーブルに運び、椅子を引いていそいそ座る様子など、楽しい様子が伝わってきて嬉しい。
帰りには入口にある自販機でセブンティーンアイスを二人で食べる。
飽きてきたかなと思った頃「アイス食べに行く?」と聞くと、また目がパァッと輝いてうなずくので、なんかもう…一生こういう日々がいいなぁ。
そして、これから忙しくもなるのだろうけど、願わくばこれくらいのタスク量(起きて、食べて、遊んで、食べて、入浴して、寝る)で日々生きていきたいものだ…
早朝、子供がさらわれる夢見て大泣きして起きた。
夢で良かったと同時に同じことが起こったらわたしは本当に生きていけないと思った。
さらわれた後でその時のわたしにできることは全てやったがつれていかれた。
だけどその前に、いくつも察知できた部分がある気がする。
実際には何も起きていないのだから、それをもとに備えるべきだ。
セキュリティ万全だと思っていたけど穴はまだある…
娘、最近お話しながら突然「ねぇえりん、起きてるー?」って聞いてくるの笑ってしまう。
眠そうでごめん…
娘、2歳半を過ぎたあたりから「だっこする!」「ぎゅーする!」の主張が増えてかわいい。
今までは欲求を自覚していなかったのかな。
これもずっとではないのだと思うとすでに切ない…
久しぶりに娘をバスに乗せて買い物に行った。
娘は乗り物が好きで、それも電車以上にバス(さらにタクシー)を好む。
流れていく景色が近い方が楽しいのか、いつも窓に張り付いて外を見ている。
バスが好きだし、ちょうど娘の白シャツを新調したかったため、目的地に服屋を据えた。
あと3つで降りるよと告げるまで、「まだおりない!」「まだのる!」と小さな声で主張してきてたまらなかった。
バスに乗るだけでこんな幸福をくれるってどういうこと?
そうこうしている間に目的地に着き、たまには娘に選ばせようと思い、子ども服のフロアで自由に歩き回らせてみた。
とんでもないファッションになったので、やはり自分で候補を選んで試着をさせる。
もう何着せても阿呆みたいに可愛い。
鏡の前で娘を着せ替え人形にしながらはしゃぐわたしに、途中から退屈したらしく「ぬぐ~もうぬぐ~!」となり、早めに退出。
標的は確保して、娘がキラキラしたリングより欲しがったアボガドの謎のキーホルダーだけ追加して帰った。
結局付き合って貰った形になったが、家に着いたとたん、出して見せたピンクのニットを「すきなふく!」と言って着ていた。
今日も楽しい一日をありがとう。
最近風呂上がりの娘の髪を夫がドライヤーかけてくれる(わたしはその間に部屋片付けるなど)んだが、ドライヤーの音が嫌いな娘が「えりんー!!えりんー!!!いやー!!!ああぁぁぁー!!!」と叫んでドレッサー前に連行されてゆき、しばらく静かになってからさらさらつやつやの髪になってダッシュで戻ってくる流れがなんか日常感あって好きすぎる