娘がかわいすぎて悶々とするなぁ…
旅行とか連れて行ってあげたいなぁ…
いやわたしが一緒に行きたいだけだなぁ…
かわいいなぁ…
My little Sunshine, Star, Sweetie
娘がかわいすぎて悶々とするなぁ…
旅行とか連れて行ってあげたいなぁ…
いやわたしが一緒に行きたいだけだなぁ…
かわいいなぁ…
今日はわたしが思案ごとだらけで、一緒に過ごす時間は長けれどあまり娘を面と向かって構えなかった。
生返事ばかりのわたしに「ねぇっ💢」となることが数回あり、抱っこしては撫で、降りるというので降ろしてはまた抱き…という繰り返しだった。
散歩はベビーカーのみで運動もさせてやれず、図書館は明日。
せっかく朝「としょかん!きょうはとしょかんー!」と言っていたのに、不甲斐なくて寝顔見つつ、堪えるものがある…明日は良い日にするからせめていい夢見てくれ。
そういえば、初シャボン玉あそびのときの娘の仔犬感がとても愛らしかった。(3/14のできごと)
寝室に戻ると娘が「だいすきょ・・・」とつぶやいており、たまらなくいとおしいが、夜型にしてしまっただろうかと心配になっている…
就寝時刻19時、その後夫の帰宅に合わせて、顔見せもふくめ一時的に起きるがままにしているが、寝かせておく方がよいのかなぁ。
でもそうすると夫と娘のふれあいってほぼなくなってしまう…
今日(日付変わって昨日)は、児童館の帰りに某ファミレスへ行った。
それまでの訪問で印象が最悪だったが、友人が褒めていたのでもう一度訪れてみようと思い入った、ら…
普通にシステム・店の方針など今まで入った店とは明らかに異なり、フードもおいしかったので驚いた…失礼した…。
ということでこちらを更新した。↓
わたしはもう娘が居てくれたら他に何も要らないことと、娘には今後わたしや夫の存在をどんどん小さくして開かれた可能性の先で多くの人と関わりながら生きてほしいってことが全然矛盾しなくてせつない。
当たり前に自由に生きてほしい。
どこにいても誰と居ても、ただ幸せで健やかに生きてほしい…
娘が「このっ、だめいぬ!だめいぬーっ!」と言いながらポカポカ左肩を殴ってくるのでもう全神経を左肩に集中させて至福を味わってる…
(映画『カールじいさんの空飛ぶ家』の中のカールじいさんの台詞)(本来萌ではない)
昨晩は一時的に親二人が同時に寝落ちてしまい、2時間ほど娘は寝室で一人遊びしていたらしい…
目が覚めて飛び起きたら、夫とわたしの間で黙々とシール遊びに興じる娘がおり、人生でこれほどシールに感謝したことはない…
プリンセスのシールを紙ではなく自分のあらゆる体のパーツに貼り付けて「えへへ」と言っていた。
可愛いが、荒れるのですぐ取り去った…可愛すぎた…
夫と娘二人を待たせて手洗いに行くと、入口付近で「えりんどこー?!」「えりんおいでーっ」「えりんー?!?!」と叫ぶ娘の声を聞きながら用を足すことになりシンプルに恥ずかしいし、声だけであんなにかわいいって本当どういうこと…??
娘、「わたし、ラプンツェル!(母に向かって)ねぇユージーン!」とナチュラルに間違っていて良かった
珍しく情報シェアの目的で、シンプルに「子連れでファミレス入るならどこがおすすめ?」みたいな話です。
子どもを産んでから、ファミレスの有名フランチャイズに行くように。
そもそもファミレスは家族連れに優しいオアシスだが、中でも子ども同伴で訪れたときの記憶で、あくまで主観的に店を比較してみる。
評価の基準は以下の通り。
「すごしやすさ」…子が騒いだ時のプレッシャーが少ないか。
「ヒトのサービス」…店員さんのホスピタリティや対応力は十分か。
「モノのサービス」…適切な設備が用意されているか等。
「ごはん」…食事がおいしいか、メニューが魅力的・豊富か等。
「ねだん」…そのまんま。
※評価ごとに降順
「すごしやすさ」★★★★★…周りも騒いでいる家庭が多いのでプレッシャーは少ない。
「ヒトのサービス」★★★…普通。面倒くさそうな顔をされたことはない。
「モノのサービス」★★★…備品など綺麗ではないが一通りそろっている。
「ごはん」★★★★★…普通においしい。流通経路の堅牢さを感じる安定した美味しさ。
「ねだん」★★★★★…お腹いっぱいになるまで食べても2000円を超えたことがない。
ファミレスでちゃんとおいしいものを食べさせたかったら、わたしは迷わずサイゼリヤに入る。
グランドメニューが圧倒的に豊富で、当然子どもの食べられるものも多く、どの季節に訪れても選び方次第でおいしいものにありつける。
豊富なメニューの中でもイタリアの田舎料理が強く、肉類・ロースト系・ピザはすこし頼りない印象。
ただ、看板メニューのミラノ風ドリア・エスカルゴ(某フレンチシェフが日本一の太鼓判を押したことでも有名)・サラダ・ハム・スープなどはいずれもちゃんとおいしい。
総じて、訪れている客層が良い印象で、食事とおしゃべりを楽しみに来訪しているのだなという空気を感じられるので、幼子を連れて行きやすい。
「すごしやすさ」★★★★…店内が比較的静かなので、子どもが騒ぐとヒヤッとする。
「ヒトのサービス」★★★★★…教育を細かく施されているのがわかるホスピタリティ。呼ばなくても時々様子を伺いに来てくれる。
「モノのサービス」★★★★…ランチョンマットが迷路になっていたり、ノベルティがあったり、デニーズのオリジナルキャラクターが居たりと、なにかと子どもを楽しませる工夫が揃っている。
「ごはん」★★★…味は良い。でもメニューが少なすぎて、子ども同伴で行ったときにオムライスくらいしか選べなかった…
「ねだん」★★★…定食屋レベルのお値段。
綺麗で明るい店内と穏やかな接客に、明らかにファミレス界のラグジュアリー的地位獲得を目指す方針を感じるデニーズ。
待ち時間にランチョンマットの迷路を楽しませてやれたり、店員さんが時々席を回り注文を聞いてくれたり、窓のブラインドを調整してくれたりと、訓練された(皆共通なので)細やかなサービスで、居心地は良い。
ただ、とにかくメニューの量が少ない。
季節ものや見栄えの良いものはあっても、子に食べさせられない(辛い・味が濃そうなど)等々、器(外装・インフラ)はあっても中身(料理・レストラン本来の目的物)がない歯がゆさがある。
大人としては過ごし酸いのだろうが、子どもを連れての魅力は中程度と言った感じ…
「すごしやすさ」★★★…一人用のテーブルが多く、通路も狭め。
「ヒトのサービス」★★★…店員さんが総じて冷たい人が多かった。
「モノのサービス」★★★★★…IT化に積極的。コロナを配慮した衝立が導入されていたり、タッチパッド注文だったり、ねこちゃんロボットで非対面を徹底するなど、世情に応じて必要なものが揃っている印象。
「ごはん」★★★★…和風洋風の両方があるのが有難いが、決して美味しくはない。
「ねだん」★★★★…高くはないが、サイゼリヤの手ごろさを知っていると魅力を感じるほどではない。
マーケティングに優れ、今は”全体的にお一人様向けのファミレス”という印象をうけるガスト。
店の規模が小~中くらいのものが多く、必然的に一つ一つのテーブルも小さく、こぢんまりしている。
各卓にコンセントがあるなど、サラリーマンのランチ利用やテレワーク、学生の勉強を見込んでいるのがわかる。
逆に、子連れでも対面席に案内されたり、店内がうす暗すぎたりと不自由を感じる場面も多かった。
和食がおいしくなさ過ぎてびっくりした。
※以下追記
この記載の後で、友人よりポジティブなコメントを貰ったことで、これまでの行動範囲とは異なる店舗に再訪してみた。ら…
良かった。
お子様メニューもあり、そのメニュー内のピザもおいしくて、前回までに訪れた店はもしやガストではないのか…?と見まごうレベルだった。
子連れ事情とはあまり関係ないかもしれないが、時制や環境に配慮する姿勢が魅力的に思えた。
例:衝立の徹底・配膳ロボット「ねこちゃんロボット」の導入・持ち帰り容器提供でフードロスを削減、等々。
こうした企業努力は社会貢献度が高いし、CMなどからもガストは企業としてマーケティングにとても優れている…。…
ー---------以下は未訪問なので訪問次第追記するー---------
<Royal Host(ロイヤルホスト)>
<バーミヤン>
<びっくりドンキー>
<COCO’S(ココス)>
<ジョナサン>