赤子、5月後半から2度目の発熱。

同じ発熱でも、前回のように一気に上がり翌日収まる気配はなく、明け方からジワジワ上がり昼過ぎのいままで38度を下回らずしんどいようで、時折フワァーーンと鳴く。

いっときでも下に下ろすと、次に抱き上げられるまで悲しそうに涙をポロポロ流して泣く。

可哀想やら、可愛いやら…

解熱剤を投与して多めに水分をとらせ、様子を見る。