昨日は歯磨き以外の全てを時間通り終えたとたん体力の限界が来て、娘にごめん5分だけ横になるから近くでご本読める?と尋ねるとイヤイヤも言わず

「わかったぁ、ママちょっとねんねね」

と図鑑を持ってきて眺め始め、しかもちゃんと近くに居てくれたのがなんかもう可愛くて優しくてうれしくて泣いた。

そして不思議なことに即元気になり活動できるようになった。

娘偉大過ぎる。

ナチュラル根明な彼女は、たぶん昔そうだったと言われるわたしのように、小学校あたりで急にクールでシャイになったりするのだろうが、この太陽のような笑顔にわたしが救われてきた歴史は未来永劫変わらない。

あまりにも尊い。

本当に、生まれてきてくれてありがとう…