家だとすぐふざけるタイプの娘、習い事では先生の言うことをよく聞いて課題にも集中して取り組んでおり、見ていて今日はなぜか泣いてしまった…成長していらっしゃる。

良い子でなくて良いといいつつ、のびのび育てようと思いつつ、正統的周辺参加に放り込む場面があるのは否めない。

どのようなタイミングでも、彼女が彼女自身の選択をするときには応援したいと思う。

夫とわたしの共通見解として、我々の子どもは我が強かろうし多数派から外れる行動を取る機会が多いという可能性を視野に入れつつ、スタンスとして親二人は常に何事も「前向きに」応援しようというところで収まっている。

実践を頑張りたい。