観劇。

娘はたいそう楽しんでいた。

息子は脱走したり立ち上がったりで何度かわたしに怖い顔をされた。

赤子は途中でうんち爆弾を炸裂させた。

無事帰宅して無駄を撫で下ろしている…よい経験になりました。

雛祭り。

去年までの反省を生かし、保育園で雛まつりメニューを食べてくるようなので、家では娘の好物に全振りした夕食だった。

家に帰ってからノンストップで話し続けてくれる長女のおかげで、保育園での営みやふだん考えていること、お友達とのやりとりも垣間見ることができてありがたい。

次女は、皆でお祝いの時間になると熟睡し始めた。

女の子の幸せとはなんだろうとよく考えるが、結局個人の幸せに帰着するものであるし、長女も次女も2人がいつも笑顔で健やかで居てくれたら最高である。

病めるときや辛いときは我々親を頼ってもらえるよう、今後も愛を注いでいきたい。