パンが好きすぎる息子「パン…パン!!!(もうおしまいよと言われ)パァン〜〜〜〜〜…パンンン!!!(おにぎりにしときなと言われ)パンがぃぃ………パン…ううぅパン…」

先にベッドにいかせ、寝ててよいからねと言ったのに、わたしが来るまで待っていた娘。

隣に身体を滑り込ませるとニッコニコで腕を掴んで抱きしめながら「娘ちゃんママのことだーいすき!」と小声呟き、速やかに眠りにつく。

こんな天使がこの世に存在している事実、凄まじすぎる…