娘の「ママ今日傘お隣しーよーぉ?」の声が可愛すぎて今日も1日頑張れると思う。

昨日は、急遽夫が休みになったため2人も自宅保育だった。

のびのびすごせてなによりだった。

今日も楽しめますように。

娘に小学校は6年もあるんだよ〜と話していたら「えっwなにそれヤバ〜いww」と返ってきて笑ってしまった。

本当に可愛い。

君の人生、未来永劫幸あれ。

保育士さん「息子くん今日とても調子よくて!トミカは園でも大好きで、色んなところを走らせてましたよ!お友達の頭の上にも走らせてました!」とのことで、お友達には申し訳ないのだが笑ってしまった。

皆安全で楽しくすごせますように。

娘の画力が上がっていて感動する。

今日午後一で迎えに上がると、娘とヘビのいる風景を描いており、雷、雨といった天気模様まで表現していた。

顔、手足、髪など色を細かく使い分けて、自分の好みに仕上げているようで人目もはばからず褒めちぎらざるをえなかった。

本当に、成長とは神秘的なものだな。

息子の耳鼻科通院。

2週間前に滲出性中耳炎と診断され、本日経過観察で問題ないとのこと。

ただ、2週間でまたしてもかなり耳垢がたまっているため、また1ヶ月後の再診を勧められた。

診察時は渾身のギャン泣き。

付き添いの娘ともども、よくがんばった。

公園でスッテンコロリンと転んだ息子、仰向けで空を見上げたまま突如虚無の顔になり、起き上がることもなく助けてもらえるのをただ待っていて笑った。

立て〜

息子1歳6ヶ月検診。

姉弟で世話になってる小児科のエントランス入るなりぐずり始め、診られるのが自分だとわかったとたんギャン泣き。

大好きな(わたしが)先生の目を見ながら渾身のギャン泣き。

成長、健やかだった。

歩き方のみ気になるので形成外科を紹介して頂いた。

前回ゴッシゴッシ歯ブラシされたのが嫌だったらしい息子、娘の歯医者通院で悲壮感に溢れた泣き方してて申し訳ないがめちゃくちゃ笑った。

今日は切り替えて、初の遅め登園。

娘は園でクラスごとに同時に行う運動がやりたくないそうで、体操着も断固拒否のため、その時間帯を避けて連れて行った。

まぁ、わたしも運動好きじゃないので気持ちはとてもわかる。

「まま、ランチ食べたらすぐお迎え来て!すぐ来て!」と言われたが、おやつまで楽しく遊ぶようなんとか説得した。

早めの日は早めにお迎え行けるから、遅く行った日はおやつまで待っててね。

明日は早めに行って早番の先生とも遊ぼうね。などなど…

とはいえ、園に着いたらみんなの遊ぶ雰囲気に乗せられて「バイバ〜イ♪」と振り返らず去っていった。

息子は、泣く流れが出来上がってきてしまってきている気がする。

到着したとたん小声で「うぇぇぇ…」とうめき始め、教室に入る頃には涙を流していた。

予測だが、園への好き度でいえば息子は娘よりも高い気がしている。

昨年度娘の担任だった大好きな先生が優しくケアしてくれ、本当に母は保育園という存在に深々お辞儀して地面に埋まりたいほど。

2人共、なるべく1日を楽しんでおくれ。