息子の可愛さがちょっと常軌を逸してきて、いよいよ困った…

まいった、こんなはずではなかった…

こんなに可愛いことを予測していなかった…

でも、娘の時もそうだった…

同じ想定外をずっと繰り返し、わたしはずっと驚いて戸惑っている。

娘の癇癪を、夫が「俺は昔を思い出すとすごく気持ちわかる。全てに苛々するし、ムカつくし、どうしたら良いかわからないんだよな…」と涙ぐんでいて、感情的な理解者が近くにいるのを心強く思う。

娘が幸せに生きられますように。

皆が幸せだと娘も幸せなのかなとわたしは思いがち(自覚する傾向)だが、やはり何よりもわたし:母親自身が、真の意味で彼女の最大かつ一番の味方であるべきだろう。

精進しよう。

そして考えよう。