娘の少し音程の外れた鼻歌、あまりにも可愛い…
日: 2024年2月10日
娘は、毎朝登園すると、階段の上からわたしが見えなくなるまで見送ってくれるのだが、その時の泣きそうな顔で毎回わたしが泣きそうになる。
義母の「◯ちゃん(夫)は、保育園行くとき毎回泣くのよ。でも嫌だとは言わないの。ウェーンと泣きながら手はバイバイしてるのよ。それが切なくてわたし何度も辛かったわ」という話を思い出す。
こんなところまで父に似た娘。
毎日、帰宅してから玄関で3分は抱きしめてお帰りを言う時間にしている。
息子、本当に一人で長く遊べるようになってきた。
とはいえ、静かだと心配になるので後ろからストーカーのように見守ってしまうのだが。
考えるうなじが愛おしすぎる。