実母から送られてきたねじの積み木を、永遠にやっている。

モノをクリエイトできることはわかるようで、「蛇さん作る!」「お馬さん作る!」と楽しそうだ。

まぁ、まだ作るのはほぼわたしが作るんだが…笑

保育園に通っていたとき母が車を停めてフェンスの向こうからこちらをのぞきこんでいたことがあり、恥ずかしくて怒りが湧いたものだが今となっては一ミリたりとも非難できない。

耐えられる気がしない…心が痛い…