一日夏の午前のアサガオのように寝ずの子、流石に疲れたらしくねんねするーと自分から布団に向かっていくものの、かわいすぎて永遠にベッドのそばから離れられていない(わたしが)

娘(箱からおもちゃを出そうとしながら)「ひっかかってでな〜い😣」

夫「ふつうに日本語喋ってんじゃねぇか…(震)」