娘の「だっこ!」に応じられないこともときにはあるが、わたしの持てるリソースの限り優しさや愛のようなものを示し続けなくてはならないと思う。

少なくともこの子に他の心の拠り所や好きな物事が増える3歳以上までは、このことを一秒たりとも忘れてはならない。

娘にとってはまさにこの家とわたしや夫が世界のすべてなのだなと、抱き上げて頬を撫でているときの安心した表情などから思わされる。

この曲歌うときの娘の「しゅ〜がらっしゅ!しゅ〜がらっしゅ!」が可愛すぎてもう脳髄にレコーダー埋め込んで永久に再生してたいわ